記事より動画で見たい方はこちらから!(チャプター付きリンク有)
【動画のChapter】
01:26 今回のお題~タイトル紹介
01:43 まずは完成形を見てみる
02:19 実際にFigmaを操作しながら解説
03:55 コンポーネント化した要素に「プロパティ」をつくり「バリアント」を持たせるということ
05:50 「インタラクション」を設定して動き付けをする
08:02 今回のまとめ
こんにちは。上武 ハヤです!今回は「タブ型コンテンツ」を「デザインデータだけ」で実装しちゃうよ!というお話です
みなさんこんにちは😊
私は「上武 ハヤ(うぇぶ はや)」といいます🌟
最近、動画配信を始めたVの者(Vtuber)ですよー!
まだ暑い!暑すぎですねぇ~😳
今日、上野~御徒町の辺りに出かけてたんですけど…後半からもう滝汗🥹
9月に入ったという事ですが。まだまだ油断できませんねっ!
私は夏シーズンの浴衣から再び衣装をもどして(髪型だけサイドアップなの!)お届けしていますよ!
さて、前回の内容につづいて。
今回も、「Figma Sites」についてのお話をしていきます!
デザインデータだけで、タブ型コンテンツも実装できます!
そう、Figma Sitesでね!
今回は…「タブ型コンテンツをFigma Sitesで実装」する事について、チャレンジしてみました!
これまでも「Figma Sites」で、いろんなパーツを実装するチャレンジを、動画でしてきたわけですが…!
今回は「タブ型コンテンツ」の実装を、実際に手を動かしながら、ご紹介しています!
やる事としては主に次の3つ。
- ・(1). タブ用のデザインを用意する(3つのタブなら3つ。タブがアクティブな状態を3パターン。)
- ・(2). デフォルト状態のデザインをコンポーネント化。そこに「バリアント」を持たせます
- ・(3). バリアントはタブの数だけ用意して、そのバリアント内にデザインを配置!そして、各タブに「インタラクション」を設定。行き来ができるようにします
たったこれだけの、わずか数ステップで!
「タブ型コンテンツ」の実装ができちゃうんですねー。
これまでも、アコーディオン型のFAQなど、実用的なWebデザインのパーツを、Figma Sitesでつくってきたわけですが。
今回の「タブ型コンテンツ」も、実際のWeb制作でよく出てくるUIパーツになりますので、
今回の動画のやり方を覚えておくと。きっと何かの役に立つことと思います!
…ということで、今回も、実際に私自身がFigma Sitesで
実践してみた様子を動画として配信してますので、ぜひとも!ご覧くださいね~😉
【実践動画】【Figma Sites】タブ型コンテンツも「デザインデータだけ」で実装できるという事実!
【動画のChapter】
01:26 今回のお題~タイトル紹介
01:43 まずは完成形を見てみる
02:19 実際にFigmaを操作しながら解説
03:55 コンポーネント化した要素に「プロパティ」をつくり「バリアント」を持たせるということ
05:50 「インタラクション」を設定して動き付けをする
08:02 今回のまとめ
ぜひぜひ、みなさんのチャンネル登録をお待ちしてますっ!
上武 ハヤでした~!またねーーっ😉!!
(※この記事は内容の品質向上を目的に、随時更新を行う場合があります。)
※この動画は個人によって制作されたものです。
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※Figma および Figma Sites は、Figma, Inc. の商標です。
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