【Figma Sites】ハンバーガーメニューを「デザインデータだけ」で実装する方法!!

【Figma Sites】ハンバーガーメニューを「デザインデータだけ」で実装する方法!!
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記事より動画で見たい方はこちらから!(チャプター付きリンク有)

【動画のChapter】
00:00 夏仕様!浴衣でごあいさつ!
01:18 今回のお題~タイトル紹介
01:28 実際にFigmaを操作しながら解説
01:50 「Figma Sites」でつくるハンバーガーメニューの例
02:43 ハンバーガーメニューの実装~各パーツのコンポーネント化、プロパティとバリアントの仕組みを理解する~
07:15 ハンバーガーメニューの動きづけ
09:18 デザイン上に配置する方法
09:55 つくったハンバーガーメニューを動かしてみる
11:12 今回のまとめと次回予告

動画全体のリンクはこちら

こんにちは。上武 ハヤです!今回は、「デザインデータ」だけで
ハンバーガーメニューをつくっちゃおう、というお話です

みなさんこんにちは~!!
私は「上武 ハヤ(うぇぶ はや)」といいます🌟

最近、動画配信を始めたVの者(Vtuber)ですよーーー🌟

もう夏!夏が来た!!ということで、私も浴衣に衣装チェンジして、お届けしています🍉

さて、前回の内容につづいて。
今回も、「Figma Sites」についてのお話ですよ🌟

デザインデータだけで、ハンバーガーメニュー🍔実装しちゃう夏🍉
そう、Figma Sitesでね。

今回はですね…、「デザインデータだけで実装する、ハンバーガーメニューのつくり方」について、トライしてみました!

Figma Sites」を使えば、
Webサイトにハンバーガーメニューを実装すること」も!

デザインデータを用意するだけ」で、ほんとうに
できちゃうんですよ!

こちら…今回も動画の中で、実際に手を動かしてご紹介してるわけですが…

  • (1). コンポーネントを用意する
  • (2). そのコンポーネント内で、デフォルトの状態/開いた状態を管理する「バリアント」を用意する
  • (3). 今回はそこに、配置するパーツについてもコンポーネント化をしっかりしておく
  • (4). あとはアコーディオンの時と同様、Figma Sitesの「インタラクション」をつかって、クリックした時に開閉状態を切り替える設定を行う

ひと手間だけ増えてますが、それでも、たったこれだけの、わずか数ステップで!

できちゃうんですよ。ハンバーガーメニューが!!

この前もその前もその前も…毎回言ってますが「Figma Sites」、
ゲームチェンジャー」になりえます。
おそらく、
Webデザイン、Web制作のワークフロー、変わってくると思います。(これ言うの6回目📢~~)

デザインデータだけで、ハンバーガーメニューを実際につくってみて…
「Figma Sites」の圧倒的な実力、そして再現性。

おどろきですよもう。

…ということで、今回も、実際に私自身がFigma Sitesで
ハンバーガーメニューをつくってみた様子を動画として配信してますので、ぜひぜひ!ご覧くださいね~!!

【実践動画】【Figma Sites】ハンバーガーメニューも「デザインデータだけ」で実装できちゃうの!?

【動画のChapter】
00:00 夏仕様!浴衣でごあいさつ!
01:18 今回のお題~タイトル紹介
01:28 実際にFigmaを操作しながら解説
01:50 「Figma Sites」でつくるハンバーガーメニューの例
02:43 ハンバーガーメニューの実装~各パーツのコンポーネント化、プロパティとバリアントの仕組みを理解する~
07:15 ハンバーガーメニューの動きづけ
09:18 デザイン上に配置する方法
09:55 つくったハンバーガーメニューを動かしてみる
11:12 今回のまとめと次回予告

動画全体のリンクはこちら

みなさんぜひぜひ、チャンネル登録お待ちしてますっ!!!

上武 ハヤでした~!またねーーー🌟🌟🌟!!

(※この記事は内容の品質向上を目的に、随時更新を行う場合があります。)


※記事内の動画は個人配信者によって制作されたものです。
 Figmaロゴは、Figma商標ガイドラインに基づいて使用されています。
※Figma および Figma Sites は、Figma, Inc. の商標です。
※文中に登場する名詞・名称・商標等はそれぞれの権利を有する権利者に帰属します。

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